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百物語 第2話 牡丹燈籠のアイコンゲーム

百物語 第2話 牡丹燈籠戸という戸に札が貼られた仕舞屋から、夜明けまでに出る

江戸の借家から抜け出す脱出ゲームです。第1話「皿屋敷」の続きですが、この一本だけでも話は終わります。数えられるものが家じゅうにあり、どれもわずかに多すぎます。

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WHY WE MADE IT

よくある不満と、このアプリの答え

  1. 01

    「翻訳が不自然で、何を言っているのか分からない」

    日本語で書き下ろしています。出てくる文も、謎の問いかけも、結びまで日本語のまま書いています。

  2. 02

    「文章が多くて、読むのが大変」

    入れ替える・重ねるなど、読まずに見て動かして解ける謎を入れています。

  3. 03

    「驚かす演出が苦手で、怖くて進めない」

    驚かす演出は設定で切れます。切っても謎の解き方は変わりません。

LIMITS

できないこと・しないこと

入れてから気づく、を減らすために書いています。

  • ヒントの二段目から先は、動画を見ると開きます(動画が出せないときは、そのまま開きます)
  • 時間を計る謎がひとつだけあります(設定で切っておけます)

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